塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします! 現場ブログ

塗装の豆知識の記事一覧

2021年10月5日 更新!
【倉敷市】屋根塗装/外壁・屋根塗装・防水工事【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆   今回は屋根塗装工事の様子をご紹介します(^^♪   こちらのお宅は築15年で、屋根が経年劣化していました🏠🌀   こちらが施工前の屋根の状態です↓   お客様から赤色の屋根にしたい!とご要望を頂きました😆       赤色の屋根は珍しいなぁと思っておりましたが、こんなに素晴らしい屋根になりました😆🎉     赤色の屋根、他とは違う特別感があっていいですね😆   お客様の満足のいくよう心がけ、責任を持って作業させて頂きます!   雨漏り補修、外壁塗装をしたいと思いの方は、株式会社美達にお任せください(^^)   ほんの些細な不安でも是非ご相談くださいね(^^♪   現地調査、見積もり提出まで無料で承らせて頂いております!
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2021年9月16日 更新!
【倉敷市】塗装時期/外壁塗装・屋根塗装・防水工事【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 先日現地調査に行って参りました(^^♪      こうしてみてみるとまだ工事をするような感じには見えないくらい綺麗ですよね(^^♪   もう少し見てみましょう🙄 触ってみるとチョーキング現象が起こっていました( ゚Д゚)!! この現象は塗装の塗り替えの合図ですよ☝(^^)   屋根も写真のような状態になってしまってますね😱・・・ 経年劣化が見られます(:_;)   美達にお任せください! 必ずお客様に安心、満足していただけるよう施工させていただきます😆!   倉敷市で外壁塗装、防水工事をお考えの方は是非美達にご連絡ください!

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2021年8月31日 更新!
【倉敷市】防水工事のやり方②/外壁塗装・屋根塗装・防水工事【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 前回AVシート張り込み、目止めまで終了しました(^^♪   今回は、まず立上りにメッシュシートを張り込んでいきます👷 メッシュシートは、シワやヨレが出ないようにしっかり貼っていきます☝ このメッシュシートを張る段階で、メッシュシートの目を消しておくと 次の工程の作業性が向上されます(^^♪   メッシュシートを張り終わったら、立上りウレタン一層目塗布していきます🎨☝ メッシュシートの目が完璧に消えるようにウレタンを塗布していきます☝(^^♪ 入隅部は メッシュシートの目が残りやすいので、しっかりとウレタンを塗布します🙆🙌 次は平場のウレタン一層目を行っていきます(^^)☆ 平場のウレタンを流す際ときに立上りに平場のウレタンが付着しないよう心掛けて丁寧に行っていきます😤 平場の塗布は写真の通りコテを使って流していますよ(^^) 放物線🌈を描くように行うのですが、その際にコテムラが出ないよう気を付けます😤 ウレタン一層目が終了し、この日の作業は終了です🙋 先日の工事の続きです(^^♪   完了したウレタンはタックと言って、ベタベタしていることがあります🍬 そうすると、その上を歩くと足跡が濃くついたり👣靴の裏に付いている👞ゴミがウレタンについてしまったりします😨💦 どうしたらいいにか・・・🤔 パイオランテープ(養生テープ)を靴の裏に貼ることでほぼ解決しますよー🙌 そうすることによってべたつきが感じにくく歩きやすくなるのと、ゴミがウレタンにつきにくくなります(^^♪   次の工程のウレタン二層目を行う前に、まずは補修作業から🙌 カッターや、やすり等を使い突起物のカットやゴミを取り除いていきます☝   終わり次第ウレタン二層目を行っていきます🖌   ウレタン二層目が終わったらこの日の作業は終了となります(^^♪   屋上防水工事がウレタン二層目まで終了しましたので 次は仕上げのトップコート塗布です(^^♪ トップコートを塗布する前にしっかり補修作業を行います☝😤   トップコート塗布中の様子がこちら👇   トップコートを塗布する際、人がよく歩く場所の場合は、チップと言って専用の防滑材をトップコートに混ぜて塗ります(^^♪ チップが混合されたトップコートを塗布した面はザラザラした仕上がりになります😲   背空完了後の様子がこちらら👇 施工前と比べてとても良い状態になりました~✨ お客様にも大変喜んでいただくことができました(^^♪ お問い合わせ・ご相談は株式会社美達までお待ちしております(^^♪    

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2021年8月6日 更新!
【倉敷市】どんな塗装業者を選んだらいいの?/外壁・屋根塗装【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 今回は・・・ どんな業者を選んだらいいのーーー😫💦です☝ それでは見ていきましょう(^^♪ 施工管理がしっかりできる塗装業者さん 施工管理とは☝ 塗装業者さんが工事に関わる人や物、進め方などを管理することで、施工管理がしっかりできていない塗装業者は、どんなに汚れに強い高機能な塗料を使っていても、その機能を最大限発揮させることができず、塗料が持つ本来の耐久性も出せずに劣化が早まってしまうこともあります😱 施工管理とは具体的にどんなことを行っているのか🤔 一つ一つ見ていきましょう(^^♪ 施工管理1:適切な分量で塗料を薄める 外壁塗装の塗料は、各塗料によって希釈量(きしゃくりょう)という、塗料を薄める量が決められています🧊 塗料は基本的に水か溶剤(シンナー)で薄めて使うもので、 水で薄める塗料を水性塗料 溶剤で薄める塗料を油性塗料 このように分けられます☝ 塗料を水・溶剤で、メーカーで決められている配分の通りに混ぜて使いますが、この希釈量をしっかり守らなければ、塗料が薄まりすぎて機能を発揮できなかったり・・・逆に塗料が硬すぎて塗りにくくなり、塗りムラ(色がまばらになる状態)といったトラブルが起きてしまいます・・・😫💦 悪い業者の中には、塗料代を浮かせるために、わざと🤪水や溶剤を多めに混ぜて薄める業者もいるので、塗料を正しく使える業者に工事をお願いしてほしいです💦 施工管理2:適切な量の塗料を使う 外壁塗装に使う塗料は、たくさん塗ればいい❕という訳ではありません☝ 外壁塗装の塗料は基本的に15㎏前後の一斗缶に入れられていますが、1缶の量で1㎡にどれだけの量を塗らなければいけないのかが、塗料一つ一つに決められているんですよ(^^) 決められた量よりも塗料を薄くぬってしまうと、塗料の色がしっかり出なかったり、塗料の持つ機能を発揮できなくなってしまうので、せっかく汚れに強い塗料を使っても効果が出ず、塗料を選んだ意味もなくなってしまいます💦 また、塗料を厚めに塗れば、外壁をしっかり守れると思ってしまうかもしれませんが、決められた量を超えた厚みになってしまうと、逆に塗料が剥がれやすくなり、外壁の劣化を早めてしまう可能性が高くなります💦 職人さんは、ただ塗料を塗っているのではなく、塗る量をしっかり守って作業をしているので、塗装は簡単なように見えても技術や経験がなければ難しいんです😤 施工管理3:適切な乾燥時間で塗料を乾かす 外壁塗装は塗料を塗る作業ばかり考えがちですが、塗料を塗った外壁を乾燥させる工程も、実はとっても大切☺ 外壁塗装の塗料は3回塗り重ねていきますが、1回塗るごとにきちんと乾かしてから、次の塗装に移らなければいけません☝ 乾燥時間は塗料の種類によって変わり、1回目・2回目・3回目と、乾燥時間が全て違うものも多くあります🤔 しっかり乾燥させずに次の塗料を塗ってしまうと、塗料の耐久性や機能が落ちてすぐに劣化してしまったり、仕上がりにも影響が出てしまうことも・・・😫💦 基本的に半日~一日かけて乾燥させますが、季節や環境によっても変わってくるので、塗装業者さんに工事の進め方を確認しておくようにしましょう(^^☝ 施工管理4:適切な回数で塗装する 外壁塗装は基本的に、下塗り・中塗り・上塗りというように塗料を3回塗ります(^^) お家の外壁に使われている素材や状態、使う塗料の種類によっては回数が変わりますが、ほとんどの場合3回塗りで塗装が行われますゆ(^^) しかし、塗装業者の中には、塗料を2回しか塗っていないのに3回分で工事費用を請求してくる悪徳業者もいます😫 塗り回数 塗る塗料 1回目(下塗り) 下塗り専用塗料 2回目(中塗り) 上塗り専用塗料 3回目(上塗り) 上塗り専用塗料 このように、1回目の下塗りは下塗り専用の塗料を塗り、2回目・3回目の中塗り・上塗りには上塗り専用の塗料を塗るので、中塗りと上塗りは同じ塗料を使います(^^) 下塗り塗料は白や透明であることがほとんどなのに対して、上塗り塗料は一番上に塗る塗料なので、お客様の希望する外壁の色を塗りますが、同じ色を2回塗るので、悪い業者が3回目を塗らずに済ませてしまっても、お客様の目で判断するのはとても難しいんです😫💦 工事前の説明や、工事期間中の作業報告などで、塗装業者さんに確認するのはもちろん、最初に塗装業者さんを選ぶ段階で、慎重に優良業者を見極めることが大切になります☝ 施工管理5:天気・気温・湿度の見極めができる 外壁塗装の大敵となるのは、天候の変化🌤 雨や雪が降る中で塗装をしても、塗料が外壁に密着せずに流れてしまいますが、塗料を塗る際中だけ晴れていればいいという訳でもありません🤔 雨上がりに塗装をしても、外壁が湿っている状態では塗装ができず、午前中は晴れていても午後に雨が降りそうな天気であれば、午前中に塗装をしても十分に乾燥させることができないので、その日は塗装をするべきではありません✖ また、外壁塗装は天気だけではなく、気温や湿度も重要です☝ 外壁塗装は、気温が5℃以下・湿度が85%以上の場合は行うことができず、この数値は各塗料メーカーはもちろん、国や日本建築学会などから発行されている仕様書にも書かれています📚 気温が5℃以下、湿度が85%以上の環境では、塗料が十分に乾燥できずに劣化が早まってしまったり、仕上がりが悪くなってしまい、塗装が無駄になってしまうんです💦 このように、目に見える天候だけではなく、作業前後の天候や、気温・湿度をしっかり把握して工事をする必要があります☝ 地域に密着している塗装業者さん 大切なお家を工事するとなると、名前の通っている大手リフォーム会社にお願いするのが安心と思いがちですが、私からは、あなたの住む町に密着して塗装業を営んでいる業者さんをオススメしたいです(^^) 地域密着型の塗装業者をオススメするポイントを、一緒に確認していきましょう(^^♪ おすすめポイント1:仲介料が発生しない 大手リフォーム会社さんは、実際の工事自体は別の下請け業者に依頼をすることがほとんどで、その分中間マージンと呼ばれる仲介料が発生してしまいます💰 地域密着型の塗装業者さんの場合、最初の打ち合わせから工事完了、アフターフォローまで、全て自分たちの会社だけで行ってくれます🚙 その為、余計な仲介料も発生せず、適正価格で外壁塗装をしてもらうことができるんですよ(^^) おすすめポイント2:あなたの要望をしっかり反映してくれる 大手リフォーム会社さんは、最初にお話をする営業担当さんと工事をする会社が別であることが多いので、お客様が初めに営業さんに要望をお話しても、工事をする職人さんにきちんと伝わっていないという事態が起こってしまいがち😨 これに対して地域密着型の塗装業者さんは、最初の打ち合わせや見積もりから、実際の工事、最終点検まで、同じ会社が一貫して対応してくれるので、あなたの要望をしっかりくみ取って反映してくれます♡ おすすめポイント3:アフターフォローの対応が早い あなたの住む地域に密着した塗装業者さんということは、工事が終わったあとに何かトラブルがあったり、すぐに点検してほしいということがあった時、すぐに駆け付けてくれます🏃‍♀️💨 工事をして終わりではなく、工事後も安心してお付き合いができるのが、地域密着型の塗装業者さんの特徴でもあるんです(^^) おすすめポイント4:あなたの地元の気候を把握している 地域に密着している塗装業者さんは、あなたの住む土地の気候についても把握しています😤 外壁塗装にとって気候の特徴や変化を知っていることはとても大切で、あなたの住む地域の気候の特徴から考えた塗料の提案や、実際に工事をするときの気候の読み方もわかっているので、あなたのお家の外壁塗装をより成功に導いてくれるんですよ(^^) おすすめポイント5:あなたの地元で評判がいい あなたの地域に密着して塗装業を営むことができているということは、それだけ地元の人たちの信頼を得ているという証でもあります🎖 悪い業者であれば悪評がすぐに地域に広まっていくので、工事の依頼がなくなって営業することができなくなってしまいますが、地域に密着している優良業者さんのほとんどは、以下のように依頼をもらっていることが多いんです🏠🏠 工事をしたお客様に別のお客様を紹介してもらった 工事をしていたお家のお隣さんが、作業ぶりや対応を見て好感を持ち、依頼をしてくれた 外壁塗装をしたお客様が、内装や倉庫の塗装も依頼をしてくれた 10年前にお家の塗装をしたお客様が、次の塗装も依頼してくれた※外壁塗装は一般的に10年に一度が目安と言われています。 このように、評判がいい業者さんはお客様からの依頼が絶えないので、地元に根付いて塗装業をすることができるんです(^^) 外壁塗装はあなたと塗装業者さんとの、人としての信頼関係がとても大切になるので、あなたの地元で評判が良く、地域の人に親しまれている塗装業者さんを選ぶのがオススメです(^^)☆ どんな小さなことからでもご相談を無料で受け付けているので、お気軽にご連絡ください(^^♪ あなたにとって、外壁の汚れに関する安心・納得の情報になれれば嬉しいです(^^)

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2021年7月28日 更新!
【倉敷市】外壁の汚れを防止するためには?/外壁・屋根塗装【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 今回のテーマは・・・? ⇓ 外壁の汚れを防止するためには? お家を強くキレイに保つためにも、事前に外壁の汚れ対策をしておきたいですよね🤔 お家の外壁を汚れから守るためには、どんなことをすればいいのか確認していきましょう(^^♪ 汚れに強い塗料で外壁塗装をする💪😤 外壁塗装の塗料には、汚れに強い「低汚染性塗料」という種類のものがあります(^^ 多くの優良業者さんが進める塗料のほとんどには、低汚染機能が備わっていますが、「親水性」という効果が強いことで、汚れに強くなっています💪😤 親水性ってなに? 親水性とは☝ 外壁に水が触れたときに玉のように弾かず、外壁の表面に薄く広がる性質。弾かないということです☝ 外壁に親水性があることで、外壁と汚れの間に雨水などが入りやすくなり、そのまま汚れを洗い流してくれるので、親水性を持つ塗料を使って外壁塗装をすることで、汚れが落ちやすい外壁にすることができるんです☝ 汚れに強い塗料の例 お家の外壁塗装に使われる塗料の中でも、汚れに強い塗料にはどんなものがあるのか一例ですが見てみましょう(^^♪ 塗料メーカー 製品名 日本ペイント 水性サーモアイウォールF 水性サーモアイウォールSi ファインサーモアイウォール4F ファインサーモアイウォールSi 水性シリコンセラUV 1液ファインシリコンセラUV ファインシリコンフレッシュ ファインSi ファインフッソ 1液ファインフッソ ファイン4Fセラミック UVプロテクトクリヤー UVプロテクト4Fクリヤー パーフェクトセラミックトップG パーフェクトトップ パーフェクトトップローズ ファインパーフェクトトップ アステック 超低汚染リファイン1000MF‐IR 超低汚染リファイン1000Si‐IR エスケー化研 エスケープレミアムシリコン エスケー弾性プレミアムシリコン 水性セラミシリコン 水性弾性セラミシリコン 水性クリーンタイトSi 水性セラタイトSi 水性セラタイトF 水性弾性セラタイトF スーパーセラタイトF クリーンSDトップ クリーンマイルドシリコン クリーンマイルドシリコン 弾性クリーンマイルドシリコン クリーンマイルドフッソ 弾性クリーンマイルドフッソ セラタイトSi セラタイトF 弾性セラタイトF 関西ペイント アレスダイナミックTOP アレスダイナミックMUKI アレスクールプラスウォール水性Si アレスアクアセラフッソ アレスアクアセラシリコン アレスアクアフッソII アレスアクアシリコンACII セラMフッソ セラMフッソ弾性 セラMシリコンⅢ セラMシリコンⅢ弾性 コスモマイルドシリコンⅡ 汚れが目立たない色で外壁塗装する🏠 お家の外壁に付着する汚れの対策として、汚れ自体の防止だけではなく、汚れを目立たなくすることで、お家の美観を損ねにくくすることができます(^^) 色鮮やかな色味の塗料で塗装🌈✨するよりも、ブラウンやベージュなど、落ち着いた色で塗り替えることで外壁に汚れが付いても目立ちにくくなります☺ 殆どのかお客様が落ち着いた色味を選んで外壁塗装をする人が多くなっていますよ☺☝ 外壁のお掃除をこまめに行うのは大変ですが💦汚れに強い機能💪😤を持ち、汚れが目立ちにくい色の塗料を使って外壁塗装をすることで、お家のお手入れが楽になり、長くお家を守ることができますね(^^)☝ 汚れに強い外壁塗装はどんな業者さんにお願いすればいい? 住むお家をキレイに保つためにも、汚れに強い外壁塗装をしたいですよね🤔 実際にお家の外壁に塗装をするのは、あなたではなく塗装業者さんなので、どんな塗装業者さんに工事をお願いするのかによって、汚れに強いお家にしてもらえるのかどうかも変わってきます😤 塗料の取り扱いが豊富な塗装業者さん 施工管理がしっかりできる塗装業者さん 地域に密着している塗装業者さん お家を汚れから守るために、これらを重視して塗装業者さんを選んでいただきたい😤 一つ一つ確認していきましょう☺ 塗料の取り扱いが豊富な塗装業者さん 汚れに強い塗料は、各塗料メーカーからいろんな種類のものが販売されています☝ 汚れに強いという特徴のほかにも、遮熱や断熱効果を持たせたかったり、あなたのお家の外壁との相性によっても変わってきますよ☺☝ いろいろな種類の塗料を取り扱っている業者さんを選ぶことで、お客様の要望や、お客様のお家に合った塗料を使い外壁塗装をすることができるので、もし気になる塗料があれば、取り扱っているかどうかを塗装業者さんに聞いてみるのも一つの手ですよ(^^)☝ 「汚れに強い塗料がいいけど、種類が多くてよくわからない…。」 このような場合は、どんなお家にしたいのかなど、あなたの要望や話をしっかり聞いて、あなたに合った提案をしてくれる業者さんを選ぶのがオススメです(^^)
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2021年7月22日 更新!
【倉敷市】外壁の汚れを放置するとどうなるの?/塗装・防水工事【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 前回の続きで外壁の汚れを放置するとどうなるのか🤔についてお話していきます♪ 外壁の汚れを放置するとどうなるの? 外壁の汚れはあまり深刻に考えていない方が意外と多いように思います🤔 汚れたままの状態にしてしまうと、お家にいろいろな悪影響が出てしまいます👻💦 あなたのお家にどんな問題が起きるのか🤔 一緒に確認してみましょう☺ その1:お家のイメージが悪くなる⚡ 外壁はお家の見た目👀の大半を占めるので、外壁に汚れが発生してしまうとお家全体のイメージが一気に悪くなってしまいます⚡😨⚡ また、汚れを放置すると外壁全体に広がってしまい、お家がくすんでしまうので普段あなたが生活する中での気持ちにも影響してきます😫 その2:外壁の機能が低下する⤵ ただの汚れと思って甘く見てしまうかもしれませんが、実は!!汚れによってはあなたのお家の外壁に施されている塗装に影響してきているのです・・・😨💦 外壁に塗られている塗料は、お家を守るためのいろいろな機能が備わっていますが、汚れによって外壁の表面が腐食してしまうと、塗料の持つ機能が低下したり、失われてしまう可能性があるんです💦 その3:外壁の内部が腐食する👿 外壁の表面に塗られている塗料が汚れによって腐食してしまうと、外壁の内部にまで腐食が進み・・・・ 大規模な工事が必要になることも😨💦 汚れは見た目だけしか影響がないと思ってしまいがちですが、放っておくと高い工事費用を掛けなければいけない事態にもなりかねないんです💦 その4:外壁から雨漏りが起きる☔ カビや藻・コケなどのように、外壁の汚れは菌や胞子といった目には見えないレベルで侵食していきます🏃‍♀️💨 外壁は湿気が大敵👊で、これらの汚れを放置してしまうと、外壁の内部にまで湿気が溜まってしまい、場合によっては雨漏りが発生する原因にもなってしまいます💦 雨漏りは屋根から起きるものと考えがちですが、実は外壁でも起こり得るものなんです☝ 外壁の汚れはどうやって落とせばいいの? お家に汚れが発生している場合、汚れを落としてキレイにしたいですよね😆 どんな方法で外壁をキレイにすればいいのか🤔 一緒に見ていきましょう☺ 方法1:外壁専用の洗剤を使う☝.。o○ 外壁を洗浄するための洗剤やクリーナーを使い、ブラシで汚れを落としていきます🧹 カビなどの菌にも強い洗剤も販売されていますが、汚れが外壁の深くまで進行してしまっている場合は、難しくなってしまいます😫 また、外壁を強く擦りすぎてしまうと、かえって外壁の表面に傷がついてしまうこともあるので、力加減にも注意が必要です☝ 方法2:高圧洗浄機を使う🧹 お家に高圧洗浄機がある場合は、ブラシで擦るよりも手間を掛けず、キレイに汚れを落とすことができます☝ しかし、水圧を強くしすぎてしまうと、外壁を傷つけてしまう可能性があるので、経験や技術がなければ難しい洗浄方法です😹 ※スチームクリーナーは、外壁を変質させてしまう恐れがあるので使わないようにしましょう💦 方法3:業者さんにお願いする🥺🙌 専門の業者さんであれば、高圧洗浄機を適切な水圧で使うことができたり、業者専用の強力なクリーナーを扱うところもあり、手間を掛けたり失敗をせずに、安心してあなたのお家の外壁をキレイにすることができます(^^)♪ 外壁の汚れは塗装時期のサイン?🤔 お家の外壁に汚れが発生していると、汚れのことだけを考えがちですよね🤔 お家の外壁に汚れが付いたり目立ってくるのは、実は外壁塗装の時期を示すサインでもあるんです😤 外壁塗装ってなに?😫 外壁塗装とは、お家の外壁に塗料を塗る工事のことで、一般的には10年に一度行うのが目安と言われています☝ お家の見た目がキレイになるのはもちろん、大切なお家を長く守っていくためにも欠かせないものなんですよ(^^♪ 外壁塗装の塗料には、   ☆汚れ   ☆雨風   ☆熱   ☆温度や湿度の変化   ☆紫外線 このように、お家の劣化の原因となるさまざまなものから外壁を守ってくれる機能が備わっています(^^♪ お家に汚れが発生してしまっているということは、外壁に塗られている塗料の機能が低下している証でもあり、汚れを守る機能以外の効果も失われている可能性が高いので、外壁塗装をするべき時期と言うことができるんです(^^♪ 外壁塗装の費用相場💰 お家の外壁塗装をする場合にかかる費用の相場は、約30坪のお家で約60~120万円程でしょうか(^^ なぜこんなにも相場の金額に開きがあるのかというと、外壁の素材や建っている環境、塗装に使う塗料の種類など、お家一軒一軒によって条件や要望が違うからです☝ 高いお金がかかってしまいますが、外壁塗装をすべき時期から何年も先延ばしにしてしまうと、お家の劣化がどんどん進んでしまい、逆に工事費用がかさんでしまうこともあります😱 適切なタイミングでお家のメンテナンスをするためにも、あなたのお家の外壁に汚れが目立ってきたら、まずは塗装業者さんにお家を見てもらうのがオススメです☝ お問い合わせ・ご相談は株式会社美達までお気軽にお問い合わせください(^^♪
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2021年7月16日 更新!
【倉敷市】外壁の汚れ/外壁屋根塗装【倉敷市】
  こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 今回は、外壁の汚れについてです(^^♪ 皆様が普段生活する中で、お家の外壁をまじまじと見る🏘👀機会は少ないと思います☝ 外壁にはあなたが気づかないうちに汚れが付いてしまっています・・・😨💦 お家は見慣れてしまうものなので、外壁が汚れてしまってもなかなか気づかないのです・・・💦💦 外壁の汚れをそのままにしておくとどうなるのか・・・ お家の見た目が悪くなるのはもちろん😢、実は外壁の劣化にも繋がってしまうので、あなたのお家の外壁を劣化から守りキレイにするためにも⇓ □外壁が汚れる原因 □外壁の汚れの落とし方 □外壁の汚れの予防法 □汚れに強い外壁塗料 □汚れに強い外壁塗装ができる業者さんの選び方 これらを一緒に確認していきましょ--う(^^) 1:お家の外壁が汚れる原因 お家の外壁に付く汚れは、お客様自身で気付けるものもありますが、知らないうちにどんどん汚れが付着し、広がってしまうことも😫💦 あなたのお家の外壁が汚れてしまう原因は一体何なのか🤔 では一緒に見ていきましょう☝ 【原因その1】カビ💦 家の外壁が黒ずんでいる場合、カビが原因の一つに挙げられます☝ 日当たり🌞がなくても根を広げてしまうので😫カビの菌が少しでも発生してしまうと、お家がどんどん汚れてしまうことも🥵 カビはジメ☂⛆したところがだーーーーーーい好きなので、湿度が高まりやすい草木などがあなたのお家の周りに多く生えている場合はカビが発生しやすくなりますよ☝😎 また、日陰も湿度が上がりやすいのでお隣さんと家が近い場合や、一日の中で日が当たりにくい方角の外壁なども、カビが繁殖してしまいます🥵 【原因その2】藻・コケ 外壁に発生する藻やコケは、主に緑色・黒色・黄色といった色になっていることが多く、光合成🌞をします☝ 湿気も好みます😒 ある程度日当たりがあるが湿気も溜まりやすい部分の外壁に発生しやすく、あなたのお家の近くに草木がたくさん生えているようであれば、そこから藻やコケの胞子が飛んで外壁に付着してしまう可能性も・・・😫 藻やコケが繁殖してお家全体が緑色の汚れで包まれてしまうと、お家全体のイメージが悪くなってしまうだけでなく、外壁を腐食させてしまうこともあるんです🥶🥶🥶🥶🥶 【原因その3】雨だれ⛆ 雨だれとは?? 外壁に付着したチリや土ボコリなどが雨で流され、全て流れ落ちずにそのまま外壁に残ってしまうのが原因で発生する汚れのことです☝ お家の外壁の窓枠や換気フードの下に、縦に伸びている黒ずみ● それは雨だれの可能性が高いですよ☝ 雨だれはそのまま放置してしまうと、こびり付いて落としにくくなってしまいます😱💦 高圧洗浄機などの機械を使わなければ落とすのが難しくなってしまうこともあります💦 【原因その4】サビ🧹 金属製の外壁材を使っている場合は、いつかは必ずサビが出てきてしまいます☝ サビに強いですよ!とうたっている金属やコーティング剤はあっても、サビにくい🤔というだけで、金属であればいずれサビてしまうもの。 放置してしまうと外壁に穴が空いてボロボロになってしまうことも・・・🥶 また、金属製の外壁でなければ心配しなくて大丈夫💪😤と思いがちですが、あなたのお家の外壁に金属製の電灯💡が付いていたり、脚立や自転車🚴などが立てかけられていたりすると、これらがサビた時に外壁にもサビが移ってしまうことがあるんです-----💦 サビは見た目にも悪いだけではなく、長い間放置して外壁にこびり付くと落とすのが難しくなってしまうので、早めに対策をする必要があります☝ 【原因その5】チリ・ホコリ🧹 チリやホコリは空気中🌬に含まれている、私たちの目には見えないような小さな汚れで、長い年月を掛けて外壁に蓄積されていくので、私達自身気づかないことが多いです☝ 「うちの外壁は汚れていないわっっ🛀✨」と思っていても、業者さんに高圧洗浄機で洗浄してもらうと・・・ 汚れが落ちて全く違う色の外壁になったということも少なくありません😂✨ 本来はキレイな外壁だったお家🏠✨が、知らず知らずのうちにくすんでしまっていることが多いのです😨 お家の外壁を普段あまり洗浄していない場合は、お家を建てたり外壁塗装をした時より汚れている可能性が高いんです☝ 次回は 外壁の汚れを放置するとどうなるのか? についてお話していきますね(^^)  
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2021年7月2日 更新!
【倉敷市】外壁塗装のトラブル/外壁塗装屋根塗装【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 今回は外壁塗装のトラブル原因と予防策ということで、外壁塗装のトラブルと予防策、屋根のトラブルと予防策、外壁塗装・屋根塗装で共通したトラブルと予防策についてお話していきますね(^^) 今回は屋根・外壁塗装でよくあるトラブルについて一緒に見ていきましょう!! 外壁塗装のトラブルと予防策 【コーキングがすぐに劣化する】 コーキング材にはやわらかくする性質の成分で可塑剤(かそざい)というものが入っています☝ 可塑剤や着色剤などが接着している方へ移動することがあり、接着面に色がついたりべたついたり汚れを付着させます。 可塑剤(かそざい)とは、熱可塑性合成樹脂に加えて柔軟性や耐候性を改良する添加薬品類の総称。 可塑とは「柔らかく形を変えやすい」という意味の語です。   (予防策) コーキング剤にはブリードとノンブリードと言われる2タイプがあり、ノンブリードタイプは可塑剤が含まれていないものになります☝ 外壁塗装でコーキングを行う場合はノンブリードタイプのものを使用してもらうようにしてもらうといいでしょう(*'ω'*)! この違いが分からない業者の方もいるので、見積り時に必ずどちらのタイプか確認しておくことで未然にトラブルを防げます😤 【弾性塗料を窯業系サイディングに塗ると劣化の原因に】 サイディング外壁で断熱性の素材が組み込まれている窯業系サイディングボード🏠があり、そのサイディングボードは耐熱性に優れています(^^♪ しかし!弾性塗料でそのサイディングボードを塗り替えてしまうと蓄熱してしまい通気性がとれなくなるので塗膜が伸びて風船🎈のように膨らんでしまい、結果的に塗膜の剥がれが発生⚡してしまいます😭💦 弾性塗料とは、読んで字のごとく、弾力性があり柔らかい塗膜を形成する塗料のことを指します(*'ω'*) (予防策) 知識がある塗装業者であれば大丈夫なのですが💦断熱性があるサイディングボードには弾性塗料は使用しないようにご確認ください!!! 【塗装がつきにくいサイディングに塗装してしまう】 新築時サイディングボードに光触媒や無機、フッ素などが塗装されているものが売られています🏠 これらの塗料は非常に強い塗料なので、通常、塗装を行っても塗料が密着せずに剥がれてしまう原因にもなります💦 次の塗料が塗れるようにするためにしっかりと前の塗料を落として新たな塗料を塗装する必要があります😭 (予防策) まずはお家の外壁は何の塗料を使用されているのかをご自身で調べておくことが重要ですよ(^^) また、外壁塗装専門店など外壁材に詳しい業者に塗装を行ってもらうことをおすすめします🙌 屋根のトラブルと予防策 【縁切りがされていないために雨漏りが発生】 コロニアル屋根などスレート屋根の塗装をした場合、縁切りといわれる屋根材と屋根材を塗料が埋めてしまったものを道具を使用して取らないと結果的に雨漏りが発生しやすくなります☂💦 縁切りは作業に手間も時間もかかりますので人件費も高くなります😹💦 そのため縁切りを行わないまま塗装工事を完了させてしまう業者も・・・🥵 (予防策) まず縁切りが見積りの項目に入っているかをご確認ください!! 現在ではタスペーサーと言われる屋根材と屋根材の間に設置して隙間を作る道具で縁切りする方法もあり、かなり普及していますよ(^^) ご自身で縁切りがされたか確認するのが一番簡単ですが屋根の上は高所で非常に危険です🥵 ですので、塗装業者に縁切りをした部分の画像を見せてもらい、きちんと縁切りが行われているかご確認ください(^^♪ 【雨漏りの特定がされないまま塗装】 雨漏り☔の原因は単純に屋根が壊れたという原因ではなく、複雑な状況が絡み合い結果的に雨漏りになっているケースが多くあります⚠💥 雨漏りを修理したくて塗装を依頼したのに雨漏りが一向に直らず・・・😫雨漏りが都度発生することで毎回追加料金が発生し、トラブルになることもあります🥵 (予防策) 雨漏りの原因特定にはきちんとした調査が必要です☝ 調査方法には散水調査や赤外線カメラを用いて行うのが一般的です(^^♪ 雨漏り原因☔の特定を行わず塗装を行った場合、結局は雨漏りが直らないままになりますので塗装だけを行っても雨漏り修繕にはなりません💦 必ず雨漏りの原因を特定したうえで塗装を行ってもらってください!! 外壁塗装・屋根塗装で共通したトラブルと予防策 塗装業者の中には自社で独自に開発した塗料で30年持ちます! など言葉巧みに独自性や高機能性を強調し契約を取ろうとする業者がいます👿 その塗料をよく確認してみたところ、どこでも買えるメーカーの塗料缶にシールだけ貼り替えて自社の商品にしていたり塗料を混ぜただけの劣化品がほとんどです☠ (予防策) 塗料を自社で開発するにはかなりの資金力💰と開発力💪が必要になります☝ 普通の地域業者がそのような資金力があるはずがありません💦 また、地域業者は数をこなしているのでそこまで力を注げられないのが現実です🤐 オリジナル塗料と言ってきた場合は疑ってもらいそのような業者は敬遠されることをおすすめします🙄 【一式やパック販売の塗装】 外壁塗装が今なら特別価格丸ごと80万円や屋根修理一式今なら40万円などの宣伝広告などを見られたことはないでしょうか😒 これらのパック売りと呼ばれるものは本来必要ない部分の費用が入っていたり、逆に必要な部分が抜けていたりすることがあります このような売り方をする業者はご自身が希望する塗装になりません😥 【下地処理が不完全なまま塗装】 クラックなどのひび割れ⚡の補修やケレン作業など中途半端に行って塗装を行うとすぐに塗装が剥がれる原因になります🥶 (予防策) 塗装を行う前の下地処理をしっかりにできるかが美しい塗装になる方法でもあります☝ 【高圧洗浄がしっかりされないまま塗装】 外壁も屋根も以前塗装された汚れやカビコケなどきちんと落としてから塗装を行います(^^) 洗浄は高圧洗浄が行われますが、しっかりと汚れを除去しないまま塗装を行いますと汚れた状態で塗装することとなり、すぐに剥がれる塗装となってしまいます🥵 (予防策) 高圧洗浄はどれくらいの時間をかけて行うのかなど事前に確認しておいてください。しっかり行う業者であれば1日かけて行います!! 【高圧洗浄で塗装面を破壊・傷つける】 高圧洗浄は高圧の水を噴射する機械で行いますが、外壁や屋根の劣化状況や材質によって圧力を調整します。 もし圧力を間違えますと破壊したり傷つけてしまう恐れがあります💦 (予防策) 外壁材や屋根材などの知識が低い業者に依頼することでこのようなことが発生します・・・ きちんと専門知識がある業者を選び塗装をしてもらってくださいね(^^) 【基本の3回塗りがされない】 外壁塗装も屋根塗装も基本は3回塗り(下塗り・中塗り・上塗り)となります☝ この3回塗りを2回や1回に減らして手抜き工事を行う悪徳な業者も存在します😨😨😨 また、基本の塗り回数が減ることですぐに色褪せや塗装が剥がれが発生しやすくなります🚧 (予防策) 塗り回数に関しましてはまず見積り時に業者に確認を行ったり、見積書に書いているか確認してください☝ 下塗り、中塗り、上塗りそれぞれ乾燥時間をまたないといけないため、各工程で1日ずつ期間が必要なことも覚えておいてくださいね🕵️‍♂️🕵️‍♂️ 塗装工事中に現在は何回塗りかなど確認することも効果的ですね🏠   お問い合わせ・ご相談は株式会社美達までお電話ください(^^♪
トラブル

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2021年6月29日 更新!
【倉敷市】クラックとは??/パート2【倉敷市】
こんにちは(^^) 株式会社美達です☆ 前回の続きです('ω')ノ 家の外壁にクラックが発生する4つの原因を解説していきます☝ クラックはいろいろな原因で発生します⚡ クラックはもともとの設計に問題が無くても、乾燥🌬や経年劣化🏺、地震や地盤沈下など🤔、さまざまな外的要因によっても発生することがあります💦 前回に引き続き、家の外壁にクラックが発生する4つの原因をご紹介していきます(^^♪ どのような原因があるのか参考にしてみてくださいね(^^) クラックの発生原因1⇒乾燥 クラックは乾燥によって発生することがあります☝ 乾燥クラックの発生原因は、家の外壁を塗装する際のモルタルやコンクリートなどの水を使用する外壁材が乾燥するときにクラックが発生することがあります☝ また、外壁表面を覆う塗膜の乾燥が進み、細かいひび割れが発生することもあります💦 クラックの発生原因2⇒施工方法 クラックは施工方法によって発生することがあります☝ たとえば、仕上げのタイミングが適切ではなかった場合や打ち重ね時間の間隔が不適切だった場合、またはコンクリートの型枠にコンクリート表面が引っ張られた場合など、いろいろな原因がクラックの発生につながります😫💦 クラックの発生原因3⇒経年劣化 クラックは経年劣化によって発生することがあります☝ 外壁の塗料が長期間紫外線に晒されることによりだんだんと劣化していき、ひび割れを発生させることがあります😫💦 また、サイディングボードやタイルのつなぎ目が紫外線により劣化し、クラックを発生させることもあります😫💦 この場合、サイディングボード自体が劣化してクラックを発生させているのではなく、つなぎ目に使用されるコーキングの劣化が原因です☝ クラックの発生原因4⇒地震 クラックは地震などの揺れによって発生することがあります。 地震の揺れによって建物💪🏢に力が加わり、モルタルやコンクリート、タイルなどの外壁材が耐え切れずにクラックを発生させます⚡💦 また、サイディングボードやタイルのつなぎ目を塞ぐために使用されているコーキングが、地震の揺れに耐えきれずにクラックを発生させることもあります⚡💦 自然災害は避けようがないですよね・・・😫💦 クラックの補修が必要な理由☝ クラックの補修を行うことにはいくつかの理由があります🤔 クラックの原因は施工時の不備だけでなく、経年劣化や乾燥によっても発生します💦 そのため、クラックを防ぐには定期的な点検とメンテナンスが必要です(^^) でもなぜクラックを補修しなければいけないのか・・・? なぜ補修する必要があるのか🤔? 表面を破壊する可能性がある😱 クラックによって建物の外壁が破壊される可能性があります☝ クラックが発生することにより、モルタルの外壁であれば雨水☔が染み込み、中の金属網が錆びモルタルが剥がれることがあります😫 サイディングボードやタイルであっても、目地部分のクラックから浸水すればボードを取り付けている胴縁が劣化したり、石膏ボードが劣化する可能性も・・・😫 浸水によって腐食する場合がある😭 クラックから浸水することで柱や梁などが腐食する可能性があります。 外壁に発生したクラックが外壁部分だけでなく構造材部分にまで到達している場合、そこの場所から雨水が侵入して中の構造部材を劣化させることがあります🥵💦 さらに!!!木材部分が腐食すると、そのままシロアリ被害につながる・・・といったリスクもあるため注意が必要です(; ・`д・´)💦 補修の対象となるクラックの幅👯 補修の必要があるクラックを判別するにはクラックの幅に注目しましょう☝ 塗装部分にのみ発生しているヘアクラックであれば、構造部材までクラックが到達していないため補修する必要はあまりありません(^^) 名刺ほどの薄い紙がクラックに入るかどうかでチェックしてみてください(^^♪ 名刺が簡単に入るようなクラックは深い部分までクラックが達している可能性が😭 その場合は補修の必要があります🥵 クラックの一般的な補修方法🎨 クラックの補修方法は、鉄筋コンクリートなのかモルタル外壁やサイディング外壁なのか🤔によって異なります☝ 鉄筋コンクリート外壁の場合、エキポシ樹脂を使ってクラックを補修します🔨 エキポシ樹脂は硬化による収縮が少なく、長期間持たせることが可能です💪😤 モルタル外壁とサイディング外壁の場合は、コーキングを使用して補修を行います(*'ω'*) クラックの被害を防ぐ定🔨 定期的なメンテナンスを行うことで、経年劣化などが原因のクラックはある程度防ぐことができますよ☝(^^) ヘアクラックであれば塗膜までのひび割れのため、そのまま塗装して消してしまっても問題はありません(*'ω'*) しかし今後のリスクを考えるなら、弾性塗料を使ってクラックの発生を抑えると良いです(*'ω'*) お問い合わせは株式会社美達までお電話ください☎☆
ひび割れ

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